副業・WワークOKの求人・派遣・仕事探し

WワークのJOBPAL求人特集ページです。こちらではWワーク可能な求人をまとめました。Wワーク可能な求人は、正社員の仕事とは別に仕事を受注したい、Wワークに挑戦したい、といった方におすすめです。気になる求人を見つけた方は、気になるリストに追加したり、応募したりしてみてください。

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副業・WワークOKの求人一覧

所在地 群馬県渋川市
給与 時給:
月給:20万円~34万円
職種 建築・土木技術
雇用形態 正社員
社宅・寮完備 社宅・寮費一部補助 即入寮OK 住宅手当あり 長期休暇あり 交通費支給 赴任旅費支給 早めに働きたい 土日休み 福利厚生充実 高収入 グループ賞与一時金あり 年末年始休暇
所在地 神奈川県鎌倉市
給与 時給:
月給:23万円~34万円
職種 建築・土木技術
雇用形態 正社員
社宅・寮完備 社宅・寮費一部補助 即入寮OK 住宅手当あり 長期休暇あり 交通費支給 赴任旅費支給 早めに働きたい 土日休み 福利厚生充実 高収入 グループ賞与一時金あり 年末年始休暇
所在地 千葉県市原市
給与 時給:
月給:23万円~34万円
職種 専門事務
雇用形態 正社員
社宅・寮完備 社宅・寮費一部補助 即入寮OK 住宅手当あり 長期休暇あり 交通費支給 赴任旅費支給 早めに働きたい 土日休み 福利厚生充実 高収入 グループ賞与一時金あり 年末年始休暇

Wワークとは?

Wワークは、2つの仕事を並行しておこなっている状態を指します。正社員として働きながら副業をしている、アルバイトやパートタイムの仕事を掛け持ちしているなど、さまざまな組み合わせがあります。

Wワークを希望する方が増加傾向であることを受けて、厚生労働省は平成30年1月にモデル就業規則を改定し、「労働者は勤務時間外において、他の会社等の業務に従事することができる。」というルールを定めました。

正社員として働いている方も副業に取り組みやすくなり、Wワークの動きが加速したといえるでしょう。仕事を辞めることなく他の仕事に就けるため、以前よりもキャリア形成がしやすくなったともいえそうです。

Wワークの求人に関するよくあるご質問

  • Wワークの求人のメリット・デメリットについて教えてください。

    さまざまな働き方を選べる一方で自己管理の難しい側面があります

    Wワークをするメリットには、所得の増加、起業・転職への準備のしやすさなどが挙げられます。

    モデル就業規則の改定により雇用主の許可を得ずに他の会社等の業務ができるようになったため、副業がしやすくなり所得の増加が見込めるようになりました。また、離職せずにほかの仕事に就けるため、比較的リスクの小さい方法で独立や転職に向けた動きができるようになりました。

    例えば同業他社でなく異業種に転職する場合、業界経験の無い方の中途採用は難しいでしょう。副業によって経験を積むことで異業種への転職活動が行いやすくなります。このように働き方の選択肢が増えたことによって、企業側も依頼方法の選択肢が増えています。
    デメリットは、自己管理がうまくいかず体調を崩すなどした場合に、双方の仕事に影響が出てしまうことです。所得を増やそうと、休む余白を設けずにギリギリの状態で働き、体調を崩してしまう可能性もあるため注意が必要です。

  • Wワークがしやすいお仕事の職種について教えてください。

    単発や週2〜3日の勤務可能な職種はWワークしやすいでしょう

    Wワークがしやすい職種は、日雇い労働などの単発のお仕事、または週2〜3日の勤務が可能な求人です。お正月やひな祭り、または確定申告など、一時的に人員増加が必要なもの、またはプロジェクト単位で動くお仕事はWワークがしやすいでしょう。

    事務系の募集職種としては、事務スタッフ、カスタマーサポートや確定申告事務アシスタントなどがあります。プロジェクト単位でスキルを活かしやすいものには、原稿編集や映像編集、SNSのアシスタントといった職種が挙げられます。

    複数の派遣会社に登録して週2〜3日勤務の仕事をかけ持ちしたり、正社員として勤務しながら単発の仕事を請けたり、お仕事単位で業務に従事するといった働き方ができるでしょう。

  • Wワークをする際の注意点について教えてください。

    スケジュール管理や収入の把握に注意が必要です

    Wワークをする際には、スケジュール管理や情報管理を自分で行う必要があります。また、確定申告が必要になることにも注意が必要です。Wワークでは複数の仕事に携わることになるため、働きすぎにならず、かつ仕事を確実に進められるようなスケジュール管理が求められます。休憩時間や休日を作るなど、リフレッシュする時間を確保することも大切です。

    正社員として働きながら副業を始める場合、勤務先の利益を損ねるような業務に携わらないように注意する、情報漏えいに気をつけるといった点にも注意が必要です。

    また、副業収入が年間で20万円を超える場合には確定申告が必要になるため、年間の合計額を把握するようにしましょう。

    もう1点気をつけたいのが、勤務先の就業規則です。厚生労働省が改正したモデル就業規則ではWワークが可能になっていますが、勤務先の就業規則ではルールが異なる可能性があります。Wワークに取り組み始める前に確認することをおすすめします。

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